2019年8月10日、いすゞ製のゴミ圧縮車が40基のHQコンテナに無事搬入されました。これはカーボベルデのお客様からの2件目の注文となります。
いすゞゴミ圧縮車
クライアント:カーボベルデの顧客ハディ氏
プロジェクト:カーボベルデ都市プロジェクト
年:2019年8月
プロジェクトの背景:
カーボベルデのお客様であるハディ氏は、数年にわたり都市の衛生プロジェクトに携わってきました。そして今、市政府から新たな依頼を受け、都市廃棄物を中央ゴミ処理場へ分配する業務を依頼されました。2017年には当社からゴミ圧縮車1台をご購入いただき、今回、いすゞ製のゴミ圧縮車をさらに1台ご購入いただくことを決定されました。
当社は、ISUZU ゴミ圧縮トラックの専門サプライヤーおよび輸出業者であり、ISUZU 100P、600P、700P、FTR、FVR、および ISUZU NEW モデル GIGA ゴミ圧縮トラックを生産できます。
要点:

ISUZU ELF トラックシャーシ、優れたパフォーマンスと非常に信頼性があります。

ISUZUのゴミ圧縮車をコンテナに積載する準備をしています。

廃棄物圧縮車のタイヤは分解してからコンテナに入れることができます。

フォークリフトでゴミ圧縮機の後ろのフーパーを載せ、コンテナの内側まで慎重に押し込みます。

経験豊富な作業者だけが作業を正常に完了できます。そうでない場合、圧縮機本体に損傷が発生します。


ゴミ圧縮機本体もコンテナに入れて発送しました。



作業員の方々のご協力のおかげで完成しました。

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